やぐらとゲーム写真

後のインゲームフォトグラフィー

「初めての経験が頂点に留まるのか」インゲームフォトグラフィー活動日記その4

やぐらです。

インゲームフォトを撮り始めてからいくつかのフォトモード機能を使ってきましたが、どれにも良し悪しがありました。

でもあえていちばん良かったタイトルを選ぶとしたら、それは「デスストランディング」のような気がします。

私は「デススト」からインゲームフォトを撮り始めたため、親と認識した雛鳥のように愛着を感じているだけかもしれませんが、とにかく使いやすいフォトモードでした。

機能の多さだと別のゲームの方が優れていることがありますが、フォトモードとゲームが独立せず溶け合っている印象でした。

これはもしかするとゲームエンジンの特性としてそうなるのであって、同じゲームエンジンを使用している「ホライゾンゼロ・ドーン」も優れたフォトモードであるかもしれないです。「ホライゾンゼロ・ドーン」は途中でプレイを止めてしまったので、そのうち改めてプレイし直したいです。

少なくとも「デス・ストランディング」も「ホライゾンゼロ・ドーン」も何度かフォトコンテストを開催しており、ゲーム内で写真を撮る行為をゲームの楽しみ方の一つとして尊重してくれていることには変わりないようです。

Death Stranding